Monthly Archive: 11月 2018

お久しぶりブログ\( ・ω・ )/ |Love*Darts♡まよんぬ blog♡

わーい!Ameblo何ヶ月振り‥いや、何年振りでしょうか‥‥どうも!まよんぬこと森田真結子です早速、言い訳からはじまるよ~←いやぁ~今までね、電車に乗ってる時にブログって書いていたんですけどアルバイトを辞めて通勤時間が無くなると共に、きちんと文章を書く習慣が無くなってしまいまして、、、ついつい手軽なTwitter森田真結子🎯11/29~香港THE WORLD GRANDFINAL@mayo_darts 【#ダーツプロ】なんて、世の中から見たらむちゃんこ希少な職業なんだから、胸張って肩書…

〇〇に恩返し?そんな気さらさらないです。 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

〇〇に恩返し?そんな気さらさらないです。 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 独立リーグの理事をやるようになって、野球関係者から 「やっぱお前は野球に戻ってきたんやな」 とか 「野球で恩返しするってさすがやな」 とか 言われるようになりました。 いやいや違うんですわ。 恩返しとかそんな気は、さらさら無いです。 むしろ怒ってますから。 怒り狂ってます。 特に野球に対しては。 何しとんねん!!! って気持ちしか湧いてきません。 大学野球終わった時も 「なんじゃこのしょうもないスポーツは・・・」 と思いましたし、それは今も全然変わってません。 相変わらず根拠のない基本ばっかりに囚われて、トップダウンのくそつまらん体質は昔のまま。 プロアマ規定は多少マシにはな…

ドラフトの難しさ |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

ドラフトの難しさ |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 昨日のメインイベントは関西独立リーグ(BFL)の合同トライアウト。 寒い寒い兵庫県三田市にたくさんの選手がお集まり頂きました。 残念ながら来場した全員の方と共に野球やる事は出来ませんが、夢を持ち日々戦っている人はやはり目が違います。 中には「ん?」と思う人もいましたが。 で、選手を見る事に関して「あーこれは難しいなぁ」と思った事は どれくらいでどこまで伸びる選手かを見極める事でした。 はっきり言って、この独立リーグは経営に余裕があるわけでもないので「育成機関」ではありません。 ある程度の戦力として見る必要があります。 じゃあ1年は育成しても良いかな? とか 今すぐ戦力じゃなけ…

思ってるほど時間ないよ? |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 本日はPERFECT北九州でした。 結果は2勝2敗で予選落ち。 前半戦はランキング60位くらいをキープして、さあ後半戦上位に食い込もうってところから予選落ちの連続(^^; 実際自分も打ててませんし、勝負の世界なので負けた悔しさや不甲斐なさをただただ吐き出しても何の解決にもなりません。 何が良かったか? 何が悪かったか? どう改善すれば良いのか? どう改善してどうなったのか? 色んな答え合わせが試合で出来ます。 そうやって成長を重ねる事自体、生きてるうえで有意義だと思ってます。 そこに結果が加わればなお良いのですが、今この谷底を味わってる瞬間も近い将来に結果を出した時に絶妙なア…

昔から考えてた方程式 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

昔から考えてた方程式 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 ここ最近、ずっと考えてた事が形になりつつありますが、閉鎖的で一時的なムーブメントではなく、根強くインフラ化するような”文化”を作るのは1人では出来ません。 ダーツはまだまだ発展途上の競技であります。 その中で競技を加速度的に発展させていくには 世界標準化 他業種の参入 この2つしか無いのかなと思ってます。 あとは、日本の景気、さらには世界情勢が良くなれば各方面潤うって考えもありますが”相対的に”という面から見ると平行線ですよね。 ともなって他業種も成長するわけなので、特定の分野が抜きん出る事にはなりません。 そして、これは何も業社や業種単位での話ではなくて、人1人個人の価値の…

関西独立リーグ「06BULLS」球団理事に就任しました。 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

関西独立リーグ「06BULLS」球団理事に就任しました。 |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 タイトルの通り、関西独立リーグ「ゼロロクブルズ」のゼネラルマネージャーに就任しました。 実は今年の9月頃に「球団代表やってくれませんか?」と打診がありました。 というところからこの話はスタートしました。 最初こそ、夢を追う選手のサポートやってる場合か? とか実は色々と考えました。 地元の東大阪でコネクションがあり 生半可な野球知識ではなくて 個人事業主で 自分の意思を強く主張出来る人を探してる、と。 そして現状の球団の問題などを一通り聞き、そこに至るまでにいくつかクリアしないといけない事もありながら最終的には僕自身の決断で 現役の野球選手の事 森田一也自身の考えるダーツの位置…

実績がない時こそ語ろ |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

実績がない時こそ語ろ |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 最近はダーツとは別件で頭を使う時間が多くて、逆にダーツに当てはまる事ばかりです。 というより色んな事に当てはまるかと思いますけど。 先日のブログで 「あーしたらよかった」 という後悔を元にダーツやろうぜ!みたいな話を書きました。 今回はその逆で、客観的に何も分からない時こそ 「こうしたい」 事をどんどん発信していくのも同じくらい大事じゃないかな?と思っています。 なぜかというと、もし仮に「事を成した人」にしか発言出来ないと北朝鮮みたいなトップダウンにしかならないですよね。 事実、それに近い・・・まぁまぁそこは置いといて。 だからこそ知らない時こそ、理想論をぶちまけまくる事が大…

ダーツの位置付け |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

ダーツの位置付け |"森田一也"そのうち全英泣かします(´・Д・)」

どうも森田です。 これは僕が今年一年で感じて来た極論なんですけど、ダーツは 「失敗経験のある人」がやるべきじゃないか?と思ってます。 逆を言うとそれがない人が一番最初にやってしまうと 「知らん間になんとなく上手くなる」 が生まれやすい。 あくまで割合としての話ですが。 どの道、行き当たる壁や障害では、必ず多少なりのロジックやプロセスは踏まないとダメなんでしょうけど、そこまでの道のりですでに地域レベルでは無双出来る可能性も秘めてるのが、ダーツの魅力でもあり、怖いところでもあります。 分かる人には分かっていただけるかと思います。 逆に、野球やサッカーって、良くも悪くも教育機関がハッキリと別れていて…